What's New 〜新着情報〜 |
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2011/4/10 平成23年度入学式 |
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平成23年度入学式を挙行いたしました。
三重県会議員の中川正美先生に来賓としてご祝辞をいただきました。
これから理学療法士国家試験合格に向けて勉学の日々が始まります。新入生のみなさん是非がんばってください。 |
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2010/6/20 オープンキャンパス |
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今年度2回目となるオープンキャンパスがありました。
参加者の方々に本校の施設・設備や伊勢志摩中央リハビリテーションセンターを見学してもらったり、フリートークをして理学療法士の職業像や学校生活・入試のことを知っていただいたりしました。
7月以降もオープンキャンパスは行いますので、お気軽にご参加ください。
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また、この日の午後には本校の卒業生が何人か集まり、OB会がありました。
写真を撮る際には片付けられてしまいましたが、机の上にはお菓子や飲み物が置かれ、和気あいあいとした雰囲気でした。
彼らの一年前の今頃は実習や国家試験で大変だったと思います。理学療法士国家試験を突破した余裕も感じたのですが、話を聞くとやはり職場では新人なのでいろいろと大変だそうです。 |
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2010/4/29 スポーツ大会 |
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毎年恒例のスポーツ大会を開催しました。
写真は午前の部のアルティメットです。チアガールの応援つき!午後からはフットサルも行われました。
体育館横で作戦を練るチーム、闘志を燃やすチームもあれば、「体力的にきついですよ」といいつつ勝ち進むチームもありました。 |
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2010/3/31 国家試験合格発表 |
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理学療法士試験に全員合格しました。
第45回理学療法士国家試験の合格発表が3月31日に行われました。
本校の卒業生は全員合格できました。写真はインターネットで合格を知ったときに撮影したものです。
4年間の勉強や臨床実習は大変だったと思いますが、これで晴れて理学療法士の免許を取得することができました。今後の活躍を期待しています。 |
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2010/3/15 見学実習 |
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3月上旬に、本学園が所有する伊勢志摩中央リハビリテーションセンターにて見学実習がありました。
会話を通じて利用者の方の様子を深く知っていきます。その後、スタッフ同士のカンファレンスで自らの意見を述べ、反省や新たな課題を見つけます。
「教室内の授業と実習では、当然ですが、だいぶ勝手が違う」
「緊張しました」
というのが学生の感想です。
実習は大変なものですが、時にはお便りもいただくことがあります。
「手紙をいただけてとてもうれしい。勉強の励みになります」と感激した学生もおります。 |
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2010/3/6 初めての卒業式 |
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本校は三重県南勢地域では初めての理学療法士養成校として誕生し、このほど平成22年3月6日に初めての卒業式を迎えました。
学生たちは、これまで4年間教室で授業を受けたり、病院・施設に行って臨床実習を受けたりしてきました。
そして2月28日に愛知県で理学療法士の国家試験を受け、3月末の合否発表で合格すれば晴れて理学療法士となります。
この間の努力は並大抵のものではなかったことと思います。卒業生たちの今後の活躍を期待しています。 |
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2009/12/10 みえ福祉用具アイデアコンクール |
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『平成21年度みえ福祉用具アイデアコンクール』にて、本校2年生の奥村祐介君の「完全片手操作傘」のアイデアが日本福祉用具供給協会三重ブロック賞をいただきました。
「他の受賞者は作業療法を勉強されている方が多いなかで、ただ一人理学療法学科の学生として選ばれたことはうれしい」とのコメントでした。
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友人たちに奥村君ってどんな人?と聞くと、「まじめで成績優秀な級長。でも賞状はこっそり自分で教室に貼ってました(笑)」とのこと。 |
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2009/9/26 公開講座開催 |
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9月26日(土)に公開講座が本校にて開催されました。
この講座は「聞いて・見て・体験 なるほどリハビリテーション!」と銘打ち、(主催:三重県生涯学習センター、共催:三重県専修学校協会、協力:伊勢志摩リハビリテーション専門学校)理学療法および理学療法士のことを広く皆様に知っていただこうと企画されたものです。
1部は呼吸器リハビリテーションです。講師は本校の鈴木典子専任教員です。人間が活動するうえにおいて欠かすことのできない酸素。その大事な酸素を取り入れる肺について呼吸機能測定体験や体操などの講義を行いました。
2部はあいち小児保健医療センターリハビリテーション科の理学療法士・竹内知陽先生の講演です。竹内先生はパプアニューギニアのリハビリテーションの技術指導を行なってこられました。その経験を基に、理学療法士としてどのような国際協力ができるかお話いただきました。
医療体制が整っていない発展途上国に赴き、現地の労働習慣(年末年始は2ヶ月ほどお休み)や予算制限と立ち向かって、仕事をこなしてきました。地方への訪問リハビリテーションは、片道6時間かかるそうです。朝2時出発、8時着、16時までリハを行い22時に帰宅というハードさ。また同国の理学療法士を目指す方の臨床実習指導を買って出られました。日本では義肢装具士が行う義足製作も行いました。当初は採型だけを行い、別のセンターで製作する予定が、現地での輸送・物流インフラの未整備さのために断念せざるを得ず、自作するため勉強されたそうです。JICA(国際協力機構)の一員として理学療法士の技術・知識・経験をフルに発揮した国際貢献のお話に、会場のみなさんは熱心に聞き入っていました。
3部は、本校の山本剛生専任教員による、「理学療法士になるには −こんな勉強をしています−」という講義です。理学療法士といってもピンとこられない方も多数いらっしゃるかと思います。ましてや、どんな勉強をするのかさっぱりわからない…そこで模擬授業を行い、勉強の内容を少しだけですが知ってもらいました。
また、伊勢志摩中央リハビリテーションセンターでもさまざまなリハビリテーションを体験していただきました。 |
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2009/9/13 初級障害者スポーツ指導員養成研修会 |
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初級障害者スポーツ指導員養成研修会が、8月〜9月に本校にて行われました。
この研修会は三重県障害者スポーツ指導者協議会主催によるものです。
写真は本校3年生の大川進也君(三重県障害者スポーツ指導者協議会理事・中級障害者スポーツ指導員)の「ボランティア論」の講義風景です。
また、本校校長の田邊穰(医学博士)による「障害の理解とスポーツ」の講義も実施されました。 |
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2009/5/13 学生紹介 〜伊勢志摩ホームニュース“さわやかさん”のコーナーに掲載〜 |
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『伊勢志摩ホームニュース5月2日号』に本校の西浦和彦さんの記事が掲載されました。
左の写真は、そのインタビューの様子です。
右の画像は、その記事です。伊勢志摩ホームニュース様の御厚意により掲載させていただいております。
画像をクリックしていただくとPDFファイルとして閲覧可能となりますのでご覧ください。
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2008/9/11 野球部ユニフォームお披露目 |
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伊勢志摩リハビリテーション専門学校 野球部についにユニフォームができあがりました。
練習試合の対戦相手も募集中です!!
新入生の希望者も歓迎しておりますので、興味のある方はぜひご参加ください。
勉強が何より大切ですが、部活動でリフレッシュできるのもよいことかと思います。 |
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2007/8/8 第2回伊勢リハカップ開催 |
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公開講座期間中に第2回伊勢リハカップ(フットサル大会)を開催しました。
小学生、中学生の部に分かれ、参加者10チームの対抗戦でした。 |
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閉会式の様子です。
優勝チームには賞品として、フットサルボールを進呈させていただきました。
また、第3回大会を計画しましたら、告知しますので、ぜひご参加ください。 |
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2007/5/19 御木曳体験 |
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5月19日学生の希望者が御木曳に参加いたしました。
御木曳(おきひき)とは20年に一度の式年遷宮(神さまの社殿を新しく作り直すこと)のために、伊勢市の神領民が伊勢神宮にご用材をお納めする伝統行事のことです。 |
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地域のお祭りに参加することができ、よい思い出になりました。
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